わかりやすい記事:
研究室で行っている研究についての記事です。
・吉田研の学生へのインタビュー記事(パワーアカデミー「電気工学のヒトたち」)
・中高校生向けの紹介(河合塾・みらいぶっく「マイクロチップの上に小さな「人工脳」を創る」)
・研究に関するエッセイ(Chuo Online「生物化する機械と機械化する生物」)
研究室で扱う技術の内容について:
吉田研で身につけられる下記の技術について研究室や大学院講義ではじっくり教えますが、ここにもわかりやすい解説を書く予定です、しばらくお待ち下さい。ChatGPTやGeminiに聞いて勉強するのもおすすめです!
有機エレクトロニクス、バイオエレクトロニクス、バイオMEMS、半導体微細加工技術、印刷技術、フレキシブルエレクトロニクス、ウェアラブルエレクトロニクス、スキンエレクトロニクス(E-Skin)、サイボーグ技術、バイオ燃料電池、ハイドロゲル電池、マイクロニードル、電気浸透流、ソフトロボティクス、細胞培養技術、有機高分子、エアロゲル、多孔質体、神経工学、皮膚工学

講義を受講している学生へ:
講義資料等の配布物は基本的にmanabaで配付しますが、下記からもダウンロードできるようにしておきます。各ページで講義中にお知らせするパスワードが必要です。
(電子回路は教科書を執筆予定。有機・バイオエレクトロニクスの解説記事も執筆予定です。)
- 電子回路1(2年後期必修) 詳細はこちら
- 電子回路2(3年前期選択) 詳細はこちら
- 有機エレクトロニクス特論(大学院) 詳細はこちら
- バイオエレクトロニクス特論(大学院) 詳細はこちら